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重要刀剣
千手院

日本刀 千手院.jpg

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重要刀剣 千手院

刀剣種別 『剣』  『Ken』

無銘 『千手院』
『SENJYUIN』

日本刀 鑑定書『日本美術刀剣保存協会 重要 刀剣』 NBTHK 『Jyuyo Paper』

<備考>

時代『鎌倉時代初期』 Production age 『AD1185〜 』

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保存刀剣『青木照之進元長』

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刀剣種別 『大小刀』  『Dai Kogatana』
無銘 『青木照之進元長』
『Aoki teru no shin MOTONAGA』
鑑定書『日本美術刀剣保存協会 保存刀剣』 NBTHK 『Hozon Paper』
時代『天保頃』 Production age 『1830〜』

青木照之進元長(二代)は、初代元長(青木喜平衛元長)の子である。文政中京に住し、のち泉州に移り、嘉永二年に京に返る。作刀は身幅広く切先の伸びたものがあり、沸・匂の深い互の目乱れをやく。本作は短刀サイズの小刀である。

日本刀 青木照之進元長.jpg

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保存刀剣『城慶子正明造之 文久三年八月日』

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刀剣種別 『脇指』  『wakizashi』
無銘 『城慶子正明造之 文久三年八月日』
『Jyoukeishi MASAAKI kore wo tsukuru』
鑑定書『日本美術刀剣保存協会 保存刀剣』 NBTHK 『Hozon Paper』
時代『文久三年(江戸後期)』 Production age 『AD 1863』
日本刀 新々刀位列『上作』

作陽士城慶子正明・城慶子正明は、細川正義の高弟である。作州津山松平家の抱え刀工として正義、正守の跡を継ぎ、江戸深川森下町に住して鍛刀する。作風は師である細川正義の如く、匂出来で小沸のついた丁字刃の備前伝と得意とするが、相州伝のものもある。細川一門でも上手な刀工であり、中でもこの作は白眉である。

日本刀 城慶子正明.jpg

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現代刀『宗勉昌親合作之 平成五年八月二十日

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刀剣種別 『短刀』  『Tantou』
銘 『宗勉昌親合作之 平成五年八月二十日』
『Sou Tsutomu Masatika kore(wo)tsukuru』
時代『平成五年』 Production age 『1993』
刀剣 現代刀位列『無鑑査』(宗勉、昌親、共に)

筑州住宗勉は昭和2年生まれの福岡在住。新作刀コンクールにおいて特賞を連続して受賞し続け、現代刀匠の最高位である無鑑査となる。宗昌親は宗勉の子であり、文化庁長官賞、高松宮賞の特賞等多数を受賞、宗勉と同じく最高位の無鑑査である。
この作品は宗親子の合作短刀で、包丁正宗を彷彿とさせる身幅があり、出来はことのほか良い。共に無鑑査刀匠である親子の合作は稀で、貴重な一振といえる。彫は大黒天であり、堀川国広の俵乗大黒天の写しであろう。堂々とした体配に、沸のつく互の目乱れは明るく冴え、働きは驚く程の覇気と変化をみせ、優れた手腕の秀作である日本刀

日本刀 宗勉昌親合作之.jpg

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保存刀剣『兼房(氏房)』
 附)黒漆青貝微塵塗鞘葵紋散し蒔絵合口短刀拵

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日本刀 種別 『短刀』  『Tantou』
無銘 『兼房』  『Kanefusa』
鑑定書『日本美術刀剣保存協会 保存刀剣』 NBTHK 『Hozon Paper』
時代『永禄頃』 Production age 『1558〜』
日本刀 位列『古刀上作』
日本刀 切味位列『業物』

兼房の短刀である。関善定、兼重子、京三郎後初代清左衛門。永禄13年若狭守を受領してほどなく氏房と改める。兼房は何代か存在し、俗に兼房乱と呼ばれる匂が締った独特の互の目乱れを焼く。この短刀は、地金は板目が大きく肌立って柾目がまじり、互の目丁字の兼房乱に小沸つき砂流しかかるなど、清左衛門の特徴を表しており、末関末期の永禄頃の作風である。
附属の黒漆青貝微塵塗鞘葵紋散し蒔絵合口短刀拵は、目貫は金無垢の龍図、金具が銀の一作で、雲龍図・獅噛(しがみ)の栗形を刻む。蒔絵は本蒔絵であり、つくりはことのほか良い。

日本刀 兼房.jpg

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特別保存刀剣 初代『長谷部国重』

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日本刀 種別 『短刀』  『Tantou』
銘 『長谷部国重』  『Bisyu Osafune Morimitsu』
日本刀 鑑定書『日本美術刀剣保存協会 特別保存刀剣』 NBTHK 『Tokubetsu Hozon Paper』
時代『南北朝時代初期』 Production age 『1334〜』
日本刀 位列『古刀上々作』

正宗十哲の一人である長谷部国重の短刀である。正宗十哲とは、鎌倉時代末期の相模国の刀工正宗の高弟とされる10名の刀工のことである。織田信長の愛刀であり国宝、名物・へし切長谷部(長谷部国重)が有名である。相伝皆焼を得意とし、短刀多く、重要刀剣に90振り以上が指定される代表刀工である。本作は国重得意の短刀であり、一面の皆焼出来は本工の真骨頂である。

短刀 国重.jpg

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短刀 特別保存刀剣 初代『越中守正俊』

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日本刀 種別 『脇指(寸伸び短刀)』  『Wakizashi』
銘 『越中守正俊』  『Etchu no Kami Masatoshi』
日本刀 鑑定書『日刀保 特保』
NBTHK 『Tokubetsu Hozon paper』
時代『寛永頃』 Production age 『AD1600~1630』
日本刀 列位 『新刀上々作、業物、京新刀五鍛冶』

平造り寸伸び短刀、新刀上々作にして業物、美濃国関に生まれ、文禄のころ上洛して西の洞院夷川に移住。後越中守受領。正俊は美濃の兼道の末子(四男)であり、三人の兄と共に京都へ出て、長男の金道を筆頭に三品派を打ち立てた。越中守は1597年に受領している。正俊は兄弟の中で最も技量が優れていると言われ、相州伝、備前伝、美濃伝、大和伝に精通している。この短刀は傑出した出来栄えを示した名品です。同工作の日本刀は、重要刀剣に20振り以上が指定されており、その大半が脇指と短刀です。重要美術品に指定されている短刀もあります。

短刀 正俊.jpg

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短刀 保存刀剣『兼安』業物

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日本刀 種別 『短刀』  『Tantou』
銘 『兼安』  『Kaneyasu』
日本刀 鑑定書『日刀保 保存』 NBTHK 『Hozon Paper』

大変良い出来の短刀です。兼安は日本刀列位では『業物』にランクされている上位工です。新刀の兼安は4人いますが、刃紋が特徴的な尖り互の目乱れである事と銘の切り方より業物である『農州関源一兼安、相模守兼安』と思われます。表のハバキで半分隠れる位置に小さな窪み傷がございますが、ハバキあまり目立たない場所です。小さな鍛えや荒れは若干ありますが、破けたり醜いものはございません。
『寸法(Size)』長さ(Blade length)30cm 反り(Sori)0.3cm 元幅(Width of moto)2.75cm 元重(Thickness of moto)0.65cm

短刀 兼安.jpg

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短刀 保存刀剣『兼景』

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日本刀 種別 『脇指』  『Wakizashi』
銘 『兼景』  『Kanekage』
日本刀 鑑定書『日刀保 保存』 NBTHK 『Hozon Paper』
大変良い出来の御刀です。裏のハバキ下に鍛えがございますが、ハバキで隠れる場所です。
激安でお出ししますのでお見逃し無く!
『寸法(Size)』長さ(Blade length)34.7cm 反り(Sori)0.5 cm
元幅(Width of moto)3.2cm 元重(Thickness of moto)0.56cm

短刀 兼影.jpg